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Night Jazz

JAZZについてのBLOG。日記的なネタも。

2017'08.24.Thu
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2008'02.14.Thu
2008年、最初の更新は新年も明けすぎた辺りにひょっこりと
更新しまっす。

もう、アレですね。旧正月すら過ぎているのにどのツラ下げての「あけまして」なのかと・・・反省してます。

そんな日頃の行いのせいか、こちら東北は猛吹雪にツルッツルでガッチガチのアイスバーン。

今日、3回転びました。不覚・・・。

転び過ぎと、震えすぎでなんだか体が変に痛いので、今日はこんな曲を聴いてコッソリ更新中です。

「sophe miman」
http://www.linusentertainment.com/sophiemilman2006/
32c6da5e.jpg
彼女、カナダ出身のjazzシンガーです。

ジャケットと見た目とは全く違ったjazzを聴けます。

久々のお気に入りが見つかりました。

当分、と言うか今年はソフィーミルマンでモチベーションを上げていきます★
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2007'12.30.Sun
月日が経つのはとても早いことで、今年も残すところあと僅かとなりましたね。

2007年。振り返ればとても濃い年でした。

このBLOGがOPENしたのも07年。

jazzmama様、azumi様をはじめ、色んな方に支えられてBLOGは成長しました。
後半はBLOGの更新がサボりがちになりましたが・・・(;´∀)

「来年はもうちょっと更新しよう・・・」

そんな反省点も来年の抱負に含めつつ、
残りわずかな07年はakikoを聞きながら静かに静かに過ごしてます。


71a36001.jpg

akiko「mood indigo」

 1.Theme For Mood Indigo
 2.Straight No Chaser
 3.In The Afternoon
 4.So Tired
 5.Far Beyond
 6.I Love You
 7.He Knows Everything
 8Mood Indigo
 9I Miss You
10.Little B's Poem
11.We Three

デビューから通してakikoは聞いてますが、この「mood~」シリーズが一番好きだなぁ。
またoldjazzのカヴァー系を出してほしいものです(°∀°)ノ


と、言う事で2007年もあと少し!
今年1年、nightjazz&t-frogにお付き合いくださいましてありがとうございました!

来年もその次の年もひたすらに宜しくお願いします♪

よいお年を!!


※TOPイメージ模様替えしましたー。。
2007'08.29.Wed

久々に手をだしたフュージョンです。

bb7ad00f.jpg


Jeff Lorber「FLIPSIDE」


1. Ooh la La
2. Everybody Knows That
3. By My Side 
4. Flipside
5. Santa Monica Triangle
6. Sun Ra
7. Angel in Paris
8. Bombay Caf
9. Tune 88
10. Enchanted Way




1977年に「The Jeff Lorber Fusion」と言うアルバムをリリース。

名前の通り、この時代にFusionを広めたのは彼かもしれません。

彼はキーボードプレーヤーとしても有名ですが、
ジャンル問わず、プロデューサーとしても有名だそうです。
(確か、80年辺り?にKenny Gと絡んだ物を出してたような・・)

自分は

Fusion=ウェザーリポート

な人なので、この人の作品はあまり聞いた事が無いのですが、
意外にこのCDは今までのJeff Lorberとはちょっと違った雰囲気でした。

多分、「打ち込み」を行ってないからでしょう。

良くも悪くも打ち込みは打ち込み。

機械的で無機質で、否感情的なリズムがどうしても好きになれません。

でも、今回のは本当にFusionでした。

夏も終わりかけの夜にはもってこいの一枚です☆



 

2007'08.11.Sat

皆さん、本当にお久しぶりです。t-frogです。

物凄く更新を止めていました・・・ごめんなさい(ノД`)

ある時は怒涛の更新。ある時は消えたかのごとく更新ストップ・・・。

定期的な更新が行われないのがこのBLOGのいい所であり、悪い所なんでしょうね。

心配してくださった方、

「更新ないし。ツマラン」と思いながらも見に来てくださってた方、

カンペキにこのBLOGの存在を忘れてしまった方、

皆ひっくるめてスイマセンでした。

少しずつですが、BLOG復活させてきます。見守ってて下さい。

そして、、、

見守るついでにもう一つ見守ってほしい事があります。

実はこの度t-frogはパパになりました!

予定日は11月の末。性別は男の子!!

そんなこんなもあり、日常生活に沢山変化がありました。

仕事が変わったり、生活スタイルがかわったり・・・

BLOGの存在を忘れかけるほど、赤ちゃんに夢中だったり・・・。

言い訳にしかなりませんが、本当に幸せな時間を満喫してました。

別に引きこもってないです。

パソコンも壊れてないです。

遠くの海外に長期でバカンスにも行ってないです。

近くの赤ちゃん用品店には行ってましたが。

ただただ、このBLOG更新が生活の中で端っこに追いやられてました。
(でも、皆さんのは拝見してました☆)

でも、なんとか生活のリズムも一息入ってきたので、カムバックです。

ちょっとずつではありますが、jazzも子供の事も、
日常のくっだらない事も書いてきます。

と、言う事で・・・

久々のお気に入り音楽はコレ。


sade.jpg

Sade 「Live」

  1. Sweetest Taboo
  2. Keep Looking
  3.Your Love Is King
  4.Love Is Stronger Than Pride [Mad Professor Remix]
  5. Smooth Operator
  6. Haunt Me
  7. Like a Tattoo
  8. Kiss of Life
  9. Nothing Can Come Between Us
10. Cherry Pie
11. Pearls
12. No Ordinary Love
13. Is It a Crime [Live]
14. Cherish the Day
15. Paradise
16. Jezebel


これは、1994年のLive DVDです。

この人のjazzってなんだか独特なジャンルな気がします。

凄く雰囲気が幻想的です。

最近はCMなんかでもカヴァーされたのが流れたりしてますが
やはりこの人がいい。

この雰囲気はこの方にしか出せないです。

CDではよく聞いてましたが、やはりDVDとなると、また違った印象でした。

とてもリアルです。ボーカルも演奏も観客の温度も。

たまにはDVDもいいもんですね!

それにしてもこのLiveはソロ色が強いです。

シャーデーもさることながらバンドのソロも濃くて良かったです☆









 

2007'04.23.Mon

大変ご無沙汰してました。

やたらに雨続きな毎日、ちょっとナーバスな数日をこっそり過ごしてました☆
(地震がやたらにおおかったなぁ・・)

そんな数日の間でちょっとお気に入りになった一枚。


noon.jpg

noon「WALK WITH THEE IN NEW ORLEANS」

1.IT MIGHT AS WELL BE SPRING
2.ON THE STREET WHERE YOU LIVE
3.THE NEARNESS OF YOU
4.JUST A CLOSER WALK WITH THEE
5.WHEN I GROW TOO OLD TO DREAM
6.DO YOU KNOW WHAT IT MEANS TO MISS NEW ORLEANS
7.TIS AUTUMN
8.GEORGIA ON MY MIND
9.IT'S All RIGHT WITH ME
10.A SONG FOR YOU
11.CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU
12.KOISHIKUTE

・noon (vo)
・リロイ・ジョーンズ (tp)
・クレイグ・クレイン (tb)
・アロ ンゾ・ボウエンズ (ts, cl)
・トッド・デューク (g)
・ポール・ロングスト リース (p)
・ノブマサ・オザキ(b)
・バーナード ”バンチー” ジョンソン (ds)
・マット・ローディ(vln)
・ヘレン・ジレット(cello)


ビクターnoon公式HP

実は、このnoonは、Ryu-流さんのオススメでありまして・・。
akikoが好き!って記事を書いたら、和物JAZZでいいのありますよ☆
と、この方をオススメしてくれたんです。

早速某レンタルショップ@ツ○ヤに行ってみると・・・

あるんですよ。普通に。

あまり品揃えが無い事で有名なショップですが
(あくまで、個人的に欲しい物がないって事です)
普通に並んました☆良かった(・ω・)

しかも、ジャケットがこっち向きで、「オーガニック・ジャズ」なんて書いてあるんです。
結構オススメ的な?扱いでした。

そんなこんなで、ネットで購入する手間も省けたので、迷わず購入☆
(ついでに、スライのアンソロジーを買いましたので、後日更新です♪)

早速聞いてみた所、凄く不思議でしたがどこか懐かしい感じがする人でした。

なんだろう?確かにジャズなんだけど、昭和初期?の洋楽が日本に入ってきた
全盛期を感じるような懐かしさというか・・

凄く日本人の心に馴染むジャズな感じがしました。

確かに異国のジャズも大好きですが、どこか日本人の心に染み渡るジャズもとても好きです☆

Ryu-流さん、オススメありがとうございました(ノ∀`)
とても大好きなアーティストになりましたよ♪

当分の朝は彼女の歌声で一日が始まりそうです。。

※それにしても新しい言葉「オーガニックジャズ」なんて出てましたが、本当に様々なジャンルが出てくるようになった時代ですねぇ・・

2007'04.15.Sun
アシッド・ジャズや、ジャズ・ファンク界では有名ですね。
Brand New Heaviesです。

同系ジャンルでは、インコグニートや4Heroなども有名。

けど、個人的にとっても染みるのはこの人達ですね。

彼らをオススメしてくれたのは、長年にわたる大親友。
何かと普通じゃない時期を一緒に過ごした人です。

音楽の感性や情熱は彼の方が何枚も上ですね~。
彼のスィートスポットは、針の穴ほどシビアな感じですw

だからこそ、オススメしてくれた物にはハズレはまず、無いんです。
(好みが似てるのもあるかもしれないですけどねw)

そんな成り行きで教えてもらって、はや数年・・・
未だに何を聞いても彼らに戻ってきてしまいます。

礼に始まり、礼に終わる・・などと、言いますが、
ブランニューに始まり、ブランニューに終わる毎日ですよ☆

と、言う事で、何枚かオススメしちゃいます。


all_abou_the_fank.jpg

Brand New Heavies「All Abou The Fank」

  1.Boogie 
  2.Need Some More 
  3.Waste My Time 
  4.Keep On Shining 
  5.What Do You Take Me For? 
  6.Surrender 
  7.Many Rivers To Cross 
  8.How Do You Think 
  9.Every Time We Turn It Up 
10.It Could Be Me 
11.I Feel Right 
12.How We Do This 
13.Boogie [Blacksmith R&B Rub 12"] 
14.Boogie [the Andrew Love Levy Mix]




Shelter.jpg

Brand New Heavies「Shelter」

  1.I Like It
  2.Sometimes
  3.Shelter
  4.Crying Water
  5.Day by Day
  6.Feels Like Right
  7.Highest High
  8.You Are the Universe
  9.Stay Gone
10.Once Is Twice Enough
11.You Can Do It
12.After Forever
13.Last to Know


彼らのアルバムはカナリの数が出てるのですが、
個人的に好きなものを2枚。

好きなものを上げたら、本当にきりがないので、抑えます・・。

彼らの個性?といいましょうか、一番魅力なのは「ベース」と「ドラム」ですね。

本当にこのバンドはリズムで楽しませてくれます。

微妙な半ハネしてみたり・・わざと頭をずらしてみたり・・
抑えすぎず、やりすぎず。のような感じです。

一曲を通して、リズムに遊びがあるんです。邦楽なんかはセオリーと
なっているように、「ずっと一緒のリズム」ではないです。

リズムと言うものは人それぞれに持ってるものだと前に聞きました。
それはお腹の中にいる時から備わっているものらしいです。

だから、万人が「このリズムスッゴイ気持ちいい!」と言って
ワイワイ言うわけではないんです。
しかも、一曲の中でも本当に気持ちよく感じるのはほんの数秒だったり・・・

それが長く続いてアドレナリンがバンバン出てくると、
ジミーマクグリフのようなセッションになります♪

なんて言うんでしょう。波長かな?

別に音楽は頭を使って聞くだけではないので
「好きだね!コレ☆」って言えるものを聴くのが一番いいです。

でも、ある程度の「好き」が分かったら、
どんなリズムが好き?どんなアレンジが好き?なんて追求してみると、
カナリ違った世界が見えてきますよ。

逆に、嫌いな物に対しては、「なんで嫌い?単調だから?複雑だから?」なんて、
自分の嫌なものも追求してみればCD探しがとっても楽になります。

参考になるかどうかは別として、是非!ブランニューをおためしあれ♪

 

2007'04.14.Sat
またまたジャズボーカルものを一枚☆


helen_merrill.jpg

Helen Merrill 「Helen Merrill with Clifford Brown」
 
1.Don't Explain
2.You'd Be So Nice to Come Home To
3.What's New?
4.Falling in Love With Love
5.Yesterdays
6.Born to Be Blue
7.'S Wonderful

もう、言わずともしれた方ですね!
前回に述べた、アニタ・オデイに並ぶ、白人女性ジャズボーカリストです。

彼女は、様々なビッグスターと共演してます。
マイルス・デイビス、バド・パウエルなど・・・。

ちなみに、このアルバムはクリフォード・ブラウンが伴奏に参加。
(アルバムのタイトル通りですね)曲の編集は、クインシージョーンズです。

これも既に有名な話ですね。

彼女は、どちらかというアニタ・オデイとは逆なタイプです。

確かに、こちらもハスキーボイス。

けど、アニタのように技術的な面が売りではなく、
どこか感情的というか・・甘く・柔らかいバラード向きだと思います。

曲のテンポも、アップテンポよりもスローな曲の方が、彼女らしいですね。

アニタ・オデイも個人的にとても好きです。けど、この対象的なヘレン・メリルも
とても大好きな1人ですね☆

JAZZに興味がある方は、真っ先に聞いてみてもいいと思います。
「JAZZの心地よさ」が凄くストレートに伝わりますよ?
2007'04.12.Thu
そろそろジャズボーカルものを一枚。


anita.jpg

Anita O'Day 「Sings The Most」

 1. 'S Wonderful / They Can't Take That Away From Me
 2. Tenderly
 3. Old Devil Moon
 4. Love Me Or Leave Me
 5. We'll Be Together Again
 6. Stella By Starlight
 7. Taking A Chance On Love
 8. Them There Eyes
 9. I've Got The World On A String
10. You Turned The Tables On Me
11. Bewitched, Bothered And Bewildered


・アニタ・オデイ (vo)
・オスカー・ピーターソン (p)
・ハーブ・エリス(g)
・レイ・ブラウン(b)
・ジョン・ポール(ds)


もう今から50年も前の作品。アニタの中では名盤です。

全曲が聞きなれたスタンダードナンバー。
(客観的に見て、スタンダードっていったい何年歌われてるんでしょうねw)

このアニタ。とても独特な方です。天才の域です。本当に。
技術もさながら、とても魂が強いお方であるのも伝わります。

努力も才も全てを持っていたんでしょうね~。
きっと、自分の全てを魅力に変えてしまう魔法とかを知っていたかもしれません。

この人の全てはこの一枚に凝縮されてる・・と言っても過言ではないハズです。
(あくまでいち個人の意見ですけどねw)

素早いスキャット、独特なフレージング、優しいバラードなど。

JAZZマニアには間違いなく、ツボであり、ジャズ入門者にも感動できる、
そんな一枚だと思いますよ。

機会がなくても是非!と、胸をはってオススメしたいです☆


※それにしても、本当に心地の良いハスキーボイスだなぁ・・。

2007'04.12.Thu

あまりにも有名すぎて、語らずとも言わずと知れた・・的な一枚。

ジャケットを見れば分かっちゃいますよねw


MilesDavis.jpg

The Miles Davis Quintet 「round about midnight」

 1. Round Midnight
 2. Ah-Leu-Cha
 3. All of You
 4. Bye Bye Blackbird
 5. Tadd's Delight
 6. Dear Old Stockholm
 7. Two Bass Hit
 8. Little Melonae
 9. Budo
10. Sweet Sue, Just You


・マイルス・デイビス(tp)
・ジョン・コルトレーン(ts)
・レッド・ガーランド(p)
・ポール・チェンバース(b)

・フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)


そうです、モダンジャズの巨匠マイルス・デイビスです。

あの独特なミュートを用いたトランペットを聴けば、「マイルス!」って
分かりますよね☆

彼の名盤は数多あります。
彼自身が最高のトランペッターであり、巨匠ですからね、
殆どが名盤と言っても過言ではありません。

長いJAZZ歴史と共に、様々なJAZZの先を走ってきた彼。
いつの時期もTOPでした。

その中でも、個人的に好きな一枚はコレ。
(殆どが好きなので、全部語ったらマイルスBLOGになっちゃいますw)

なぜにコレかと言いますと・・・。

数多くある中でもこの一枚だけじゃないでしょうか。
ハードバップジャズなのは。

むしろこの一枚のみで、ハードバップジャズのスタイルを確立させて
しまったと思います。

ちなみにハードバップとは、4ビートを基本とし、
メンバーが同じコンセプトで演奏するジャズです。

「アドリブさ」に目を向けてしまうと、物足りなく感じるかもしれません。

けど、アドリブだけがJAZZじゃない!と言わんばかりのエネルギーが伝わります。

何時の時代もカリスマは存在しますが、
ここまで長い歴史の中でカリスマ性を保つ方も中々いないのではないでしょうか。

あまり語らずとも知れた一枚。

これを見たキッカケに、ちょっと棚から彼のCDなりレコードを出して聞いてみてはいかがでしょうか。

気持ちよくなるには十分な時間帯だと思いますよ☆

※確か・・一曲目の曲はセロニアスモンクの曲だった気が・・・

 

2007'04.10.Tue

「jam」の楽しさ。アレは本当にキモチの良いものです。

時間感覚が無くなって、頭の中が音でイッパイになって、
凄く身体が溶ける感じ。

フラワーロックみたいな感覚でしょうかw(あんなに無機質ではないですけどね。)

そんな「jam」の気持ちよさが凄く伝わってくる曲がコレ。


4c216311.jpg










Jimmy McGriff 「Groove Grease」



1. Groove Grease

2. Bird

3. Plain Brown Bag

4. There Will Never Be Another You

5. Canadian Sunset

6. Mr. Lucky

7. Moonglow

8. Red Sails in the Sunset

9. Secret Love


ジミー・マクグリフ。彼は言わずと知れた、オルガン奏者です。

この音源は、オルガンで一色なJAZZ。・・・と思いきや、
凄く曲の空気に馴染んでるスタジオジャムのような音源なんです。

嫌味がまったくなく、本当にサラッと聴けるんです。

けど、恐ろしいのが、場の空気(テンションですね)。

演奏している人達はきっと、みんなスイートスポットに入ってるんだろうな~・・
って思う位の「気持ちよさ」が伝わってきます。

リズム楽器、リード楽器問わず、本当にキモチよさそう。
一曲の演奏を、体力がなくなるまで演奏してるんじゃないかって気になります。

音源自体は3分そこらでフェードアウトしてますが、
スタジオでは延々と続いていたかもしれませんね☆

実は、僕個人、チョロッっとベースをやります。ドラムに次いでのリズム楽器ですね。

このベースってポジションは、とても敏感に音を捉える場所でもあるので、
気持ちよくなったらもう最後!体力が尽きるまで入り込んじゃいます。

そんな「リズム」の気持ちよさが本当にひしひしと伝わってきて、
改めてJAMの楽しさを見せ付けられちゃいました。

ベーシストやドラマーなら一度はどっぷりと聴いてほしい曲ですね♪

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プロフィール
HN:
t-frog
性別:
男性
職業:
孤独なデザイナー
趣味:
JAZZ カメラ
自己紹介:
blogタイトルがこんなだけど別に音楽関係じゃないです。

あくまで趣味。
1人コッソリしみったれる為の趣味ですよ。

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